英国エドワード朝様式 マホガニー材 ミラーバックサイドボード
19世紀後半から20世紀初頭、英国エドワード朝時代のエレガンスを体現したサイドボード。
高級材マホガニーの深い色艶と、光を反射する鏡の輝きが、ダイニング空間に圧倒的な奥行きと気品をもたらします。
高級材マホガニーの深い色艶と、光を反射する鏡の輝きが、ダイニング空間に圧倒的な奥行きと気品をもたらします。
特徴
ミラーバックデザイン:背面に組み込まれた3面の鏡が、上に飾るコレクションをより美しく引き立て、お部屋を広く明るく見せる効果があります。
精緻なウッドカービング:扉や引き出しのフロント、柱部分には、この時代特有の繊細で立体的な彫刻装飾が贅沢に施されています。
マホガニーの美しさ:時を経て深い飴色に変化したマホガニー材の木肌は、アンティークならではの重厚な存在感を放ちます。
精緻なウッドカービング:扉や引き出しのフロント、柱部分には、この時代特有の繊細で立体的な彫刻装飾が贅沢に施されています。
マホガニーの美しさ:時を経て深い飴色に変化したマホガニー材の木肌は、アンティークならではの重厚な存在感を放ちます。
魅力
単なる収納家具を超えた、工芸品としての美しさが魅力です。当時の貴族たちが食器やカトラリーを納めたように、実用的な収納力を備えながら、現代の暮らしにおいても華やかなディスプレイコーナーを演出してくれます。
クラシックな真鍮の取っ手や、鍵付きの扉など、ディテール一つひとつに歴史の重みが宿っています。
クラシックな真鍮の取っ手や、鍵付きの扉など、ディテール一つひとつに歴史の重みが宿っています。
用途
ダイニングルームでの食器棚、カトラリー収納兼、飾り棚として
リビングルームの印象を決定づける主役級のアンティーク家具に
クラシカルなカフェやレストラン、洋館のインテリア什器として
リビングルームの印象を決定づける主役級のアンティーク家具に
クラシカルなカフェやレストラン、洋館のインテリア什器として
商品詳細
様式:エドワード朝(19世紀後半〜20世紀初頭)
素材:マホガニー材、ガラス(鏡)、真鍮金具
サイズ:約 幅121.0cm × 奥行50.0cm × 高さ200.0cm
特徴:ミラーバック、彫刻扉、引き出し2杯、下部収納棚
素材:マホガニー材、ガラス(鏡)、真鍮金具
サイズ:約 幅121.0cm × 奥行50.0cm × 高さ200.0cm
特徴:ミラーバック、彫刻扉、引き出し2杯、下部収納棚

